店舗型のテレクラ店は全国各地で未だ健在ではありますが、以前のような活気はもはや無いことは言うまでもなく。
法規制の影響もあり、店舗型ではほぼフロントが繋いでくれる形式に変化し、実際使っていてもタダマン目的と伝えれば説教される始末。
ネガティブ要素しか残っていないようにも思えますが、そもそも「縁目的もOK・熟女がたまらなく好きだ」という人には店舗型テレクラは最強の場と言えます。
稀に若い20代女性からのコールもありますが、実際に利用したことがある人ならそれがいかに稀なことかが分かるはずですよね。
テレクラは熟女好きの楽園
テレクラ店に電話してくる年齢層と言えば、大抵は40歳以上。
年齢を聞いて「40歳」と言われると「若い!」と思ってしまうほど。
まぁ大抵は自称40歳の場合はサバよんで50歳以上の場合も。
99%が縁目的ではありますが、性欲全開のオバサンに限り、稀にタダマン交渉に応じてくれる人もいたりします。
筆者の場合は逆に勘ぐってしまって会いに行くのが怖くなる時も。
それにしても日中の時間帯にテレクラ店に入ると、真面目そうな主婦さんや性欲解消目的で使う淫乱な人妻、お小遣い稼ぎに使う熟女などからバンバン繋がります。
熟女が超好きなのに、「近場にテレクラがもう無いんだよぉ」というそこの貴方。
希望はありますよ!
元テレクラ利用客の大半がツーショットダイヤルに流れている
店舗型のテレクラは深夜営業が出来ないよう規制されてしまっている為、深夜帯はもちろん、日中でも多くの女性から着信が集まっています。
ここだけの話、ツーショットダイヤルは大抵がテレフォンセックスの専門サイト化していますが、サクラと呼ばれているテレフォンレディーはもちろんいますが、素人からの着信も驚くくらいにあるんです。
言わずもがな、縁目だらけではありますが稀に年齢に関係なく「縁?私そういうの嫌い」という神パターンもあります。
はぐれメタル並みに遭遇率が低いのと、あっという間に逃げられる可能性が高いですがね。
ツーショットダイヤルは電話でヌク、テレクラみたく会ってするという2通りの遊び方が出来ますが、会う為に使う人はもはや少数派と言えます。
これだけ出会い系サービスが増えているので、声だけ聞いて会いに行く人は相当な好き物くらいです。
そういう流れもあってテレフォンセックス専門サイト化しているんでしょうね。
会う目的で使う女性は即ち「訳あり(サポ)」なんです。
出会い系でもツーショットダイヤルでも規約を犯して縁交渉してくる女性はごまんといます。
縁目的を推奨することは決して出来ませんので、あくまでも自己責任前提。
おばさんが好きな人には熟女専門サイトなど使わなくても、既に専門サイト化しています。
熟女好きならテレクラ・ツーショットダイヤルですね。
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