全ての人を対象に行ったアンケートではない為、全てではないという前置きがありますが、日本人はこのコロナ禍において性欲が減少している、というデータがあります。
果たして本当にそうなのでしょうか。
したいけどこの状況で会えないと回答している人が多いようでしたが、出会い系産業では盛り上がりをみせています。
この状況で不安になり、一人で淋しい…
という人が増えていることも影響していることでしょう。
寧ろこの状況下で盛り上がっているのです。
夜のお仕事であぶれてしまった女性達も急激に増え、恐らく業者であろうお相手探しのアカウントも急増し、純粋に出会いを求める人も増加しています。
性欲はあるが、この状況下で知らない人といきなり会ってセックスをするのは怖い、リスクが高い、というのが大多数の本音でしょう。
しかし仕事に追われそうも言ってられない女性達も多数いらっしゃいます。
そうして様々な形の出会いを求める男女が、マッチングアプリや出会い系サイトを利用して今宵も相手を探し求めているのです。
一方パートナーがいる男女はどうなっているのか。
普段しなかった人までオナニーをするように
普段余りオナニーをしない、という人でもこの自粛生活の中で頻繁にオナニーを行うようになっているそうです。
これは男女共に言えることでしょう。
会いづらい状況下なので、バーチャルセックス、ビデオ通話セックスをするカップル。
テレフォンセックスを行うことで性欲を解消するカップル。
続いてシングルの男女のオナニーはどうなのか。
アダルトサービス・オナニーグッズを使って昇天
無駄な飲み会の出費も減り、オナニーグッズを買い込む人も増えています。
男性であればTENGAが有名ですが、女性であればつい最近急激に有名になった「ウーマナイザー」が売れているそうです(笑)
自宅勤務の最中についついオナニーに耽ってしまう、そんな人も増加していることでしょう(笑)
そして性的ネットサービスを多用する人も増えています。
ライブチャット・ツーショットダイヤル等々、バーチャルなアダルトサービスも盛り上がりを見せています。
ライブチャットではチャットレディである女性数が急増し、ツーショットダイヤルで性欲を見たす人も増えています。
性欲だけは結局のところ減らない、日本人はドスケベ、ということは間違いないでしょうか。
性欲はあるけどお金も無くてオナニーグッズさえ買えない。
そんな貴方にお金を掛けないオナニー方法をご紹介しましょう。
お金を掛けないオナニーグッズ代用方法
1.カップヌードル
笑ってしまいましたけど(笑)
3分たったらお湯を捨てて軽く水をかけて冷まします。
底に自分のサイズに穴を空けて挿入するという古典的な方法。
これ、実際に試しました。
結論、全然気持ちよくないです。
全くイケないです。
確かに百歩譲って軽くフェラされてる時のような感覚はありますが、イケるほどの快楽はありません。
2.こんにゃく
これも笑ってしまいましたけど(笑)
この方法も昔から言われている方法ですね。
これも実際に試しました(笑)
コスパが良いのか悪いのか微妙です(笑)
結論、黒い粒々がイチモツに付きます。
臭いが結構キツイ。
すぐに切れてバラバラになる。
とてもイケる気がしませんね。
3.太もも挟み(自分で素股※エビオナ)
これは某サイトで読んで吹き出しました(笑)
以前にもこのオナニー方法の紹介記事を書いているので、そちらも参照してみてください。
※参照:最強のエビオナ
昔からスポーツをやっている私は太ももはかなり太いので、問題なく実践することができました。
結論、めっちゃ気持ち良いです(笑)
この方法ならこんにゃく代もカップヌードル代も掛からず、完全フリーの素股。
個人的にはローションを垂らすのがおすすめですね。
もう何というか、普通の手を使っただけのオナニーには二度と戻れません。
家で過ごすことが増えた今、色んな工夫でリフレッシュしたいですよね。
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